相続税務調査立会サービス

税務調査とは、申告後に申告漏れがないかどうかを税務署が調べることです。 税務調査の行われる時期は、一般的に申告した年または翌年の秋が多いですが、この税務調査によって申告漏れが見つかる割合は、8割超にもなるのです。
そして申告漏れによる税額は一件当たり平均700万円程度となっています。

相続税の税務調査の立会い

税理士法人アレースでは豊富な相続税の税務調査立会い経験とノウハウで、相続税の税務調査の立会いをお手伝いさせて頂きます。

税務調査立会報酬

5万円(税抜)/日 ※税務調査の事前の打ち合わせ(1~2時間程度)及び当日の立会い日当を含んでいます。調査の多くは1日~2日で終了します。
※全国対応しておりますが、別途交通費等の実費は頂戴しております。

税務調査指摘対応報酬

一律15万円(税抜) ※税務調査の結果、何らかの指摘を受け1日目で調査が終了せずに検討事項が生じた場合の報酬です。
税務署との交渉業務や修正申告報酬等の税務調査後の対応を全て含んだ報酬です。
調査の結果、指摘事項がなかった場合には修正申告や税務署との交渉を行う必要がないため、当該報酬は発生いたしません。

税務調査で相続税が戻ってくることもあります

税理士法人アレースでは豊富な相続税申告の経験とノウハウを活かして、税務調査の結果、相続税が戻ってくるようにお手伝いすることが可能です。
これは、遺産に占める土地の割合が多い方は、当初の相続税申告の際に土地の評価額を誤って高めに申告してしまっている可能性があります。
そこで、当初申告の土地の相続税評価額を全て見直して相続税の減額要因を発見することで相続税が戻ってくることがあります。

相続税減額サービス 減額した税額の20%(完全成果報酬)
必要資料 当初申告書類一式